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22.11.2020 | 歴史

マスメディアの罪と罰

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発行元 渡部昇一 .

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    商品基本情報

    • 著者:  高山正之, 阿比留瑠比
    • シリーズ名:  マスメディアの罪と罰
    • 発売日:  2019年05月10日
    • 出版社:  ワニブックス
    • 商品番号:  4916123820001
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    ◎朝日新聞、NHKの正体!

    ◎マスコミの逆は全て正解!?


    ◆真実は“歴史”を知ることで、見えてくる!

    ◆産経新聞 OB×現役 大激論!

    ◆反日ジャーナリズムはなぜ生まれたか!

    ・モンスター化するメディアの騙しの手口

    ・欧米リベラルメディアの没落

    ・朝日新聞が安倍晋三を目の敵にする理由

    ・教育を壊す左派リベラル


    ■メディアに勝つトランプと安倍晋三

    ■イラン問題に見るアメリカの新聞の特徴

    ■アメリカ始まって以来の政府と新聞との亀裂

    ■日本を美談の主にはしないという歴史歪曲

    ■20世紀100大ニュースのトップは「白人の勝利」

    ■マルクスレーニン主義と朝日新聞と日教組

    ■北朝鮮、文化大革命、ポルポトを礼賛したマスコミ

    ■国税庁を持つ財務省の怖さ

    ■同じことの繰り返しが現在のジャーナリズム

    ■ジャーナリストは人を監視する特権階級だと思い込むバカ


    著者プロフィール


    高山正之 たかやま・まさゆき


    ジャーナリスト。1942年生まれ。東京都出身。東京都立大卒業。65年産経新聞社入社。社会部次長を経て、1985年から1987年までテヘラン支局長、1992年から1996年までロサンゼルス支局長。1998年より3年間、「高山正之の異見自在」を執筆。2001年から2007年まで帝京大学教授を務める。著書に変見自在シリーズ(新潮社)、『アジアの解放、本当は日本軍のお蔭だった!』(ワック)など多数。


    阿比留瑠比 あびる・るい


    産経新聞論説委員兼政治部編集委員。1966年生まれ。福岡県出身。早稲田大学政治経済学部卒業。1990年、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁(現防衛省)、自民党、外務省などを担当、首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを歴任。著書に『安倍晋三の闘い 官邸からの報告』(ワック)など多数。

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